- 3646
- 2026/09/17
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-249.3倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2011年以降
- 0.68-5.82倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2016/08/09 15:39
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △58,857 四半期損益計算書の営業利益 130,369
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2016/08/09 15:39
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △55,778 四半期損益計算書の営業利益 137,552 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2016/08/09 15:39
当第1四半期累計期間における業績は、売上高は694,281千円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は137,552千円(前年同四半期比5.5%増)、経常利益は137,266千円(前年同四半期比5.6%増)、四半期純利益は98,346千円(前年同四半期比15.8%増)となりました。
当社の主力事業である乗換案内サービスは、日常生活での人々の移動をサポートする、利用頻度の高いサービスとして世の中に広く定着しており、生活情報系サービスとの組み合わせなど様々な事業展開に応用できると考えております。一方で、個人及び法人ユーザーのニーズの多様化や、スマートフォンの普及に伴う無料サービスの一般化等、環境変化は著しく、これら変化に対応すべく事業領域の拡大や新たなビジネスモデルの確立が課題となっております。このような状況において、当社は既存事業における収益の安定化を図りつつ、新たな事業領域の開拓や更なる成長のための研究開発、マーケティングを行うなど事業拡大に注力してまいりました。