営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1億3755万
- 2017年6月30日 +26.13%
- 1億7349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2017/08/08 15:38
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △58,340 四半期損益計算書の営業利益 137,552
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2017/08/08 15:38
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △58,044 四半期損益計算書の営業利益 173,493 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は、収益基盤の強化・多様化に加え、新たな成長領域の開拓が必要と考えており、移動手段の多様化や法人の業務効率化ニーズの高まりなどの市場動向に対応する分野を成長領域と設定し、中期的成長のために経営資源を集中させる方針のもと事業展開を進めてまいりました。2017/08/08 15:38
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は680,820千円(前年同四半期比1.9%減)とほぼ横ばいとなりましたが、広告宣伝費及び販売促進費などの費用が減少したことから、営業利益は173,493千円(前年同四半期比26.1%増)、経常利益は173,318千円(前年同四半期比26.3%増)と増益となりました。しかしながら、特別損失として関係会社株式評価損を計上したことなどにより、四半期純利益は98,594千円(前年同四半期比0.3%増)にとどまりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。