- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ビジネストラベルジャパンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と新規連結子会社の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 85,994千円 |
| 固定資産 | 60,203 |
| のれん | 8,634 |
| 流動負債 | △48,419 |
| 固定負債 | △18,752 |
| 非支配株主持分 | △17,191 |
| 子会社株式の取得価額 | 70,468 |
| 子会社の現金及び現金同等物 | △45,639 |
| 差引:新規連結子会社の取得による支出 | 24,828 |
2019/06/25 15:19- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は2,890,092千円となり、前連結会計年度末に比べ87,227千円増加しました。固定資産は414,058千円となり、前連結会計年度末に比べ27,931千円増加しました。この結果、総資産は3,304,150千円となり、前連結会計年度末に比べ115,158千円増加しました。
(負債)
2019/06/25 15:19- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」35,489千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」50,382千円に含めて表示しております。
2019/06/25 15:19- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」44,750千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」68,006千円に含めて表示しております。
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