無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億5762万
- 2022年3月31日 +508%
- 9億5833万
個別
- 2021年3月31日
- 1億5762万
- 2022年3月31日 +10.08%
- 1億7350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:34
(注)1.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。(単位:千円) EBITDA(注)2 664,769 - 664,769 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 81,437 - 81,437
2.EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却方法及び償却期間2022/06/28 15:34
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
原材料及び貯蔵品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な建物の耐用年数は8~15年、主な工具、器具及び備品の耐用年数は3~10年であります。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/28 15:34 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の減価償却費であります。2022/06/28 15:34
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物の設備投資額等であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 15:34
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、772,428千円の支出(前年同期は76,575千円の支出)となりました。これは主に、新規連結子会社の取得による支出730,000千円、無形固定資産の取得による支出61,123千円があったことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/28 15:34
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた155,031千円は「ソフトウエア」152,063千円、「その他」2,967千円として組み替えております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/28 15:34
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/28 15:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。