アイ・アールジャパン(6051)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2010年3月31日
- 2471万
- 2010年12月31日 +0.45%
- 2482万
- 2011年3月31日 +66.05%
- 4122万
- 2012年3月31日 +15.86%
- 4776万
- 2013年3月31日 +26.55%
- 6044万
- 2014年3月31日 -1.55%
- 5950万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/25 11:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) ①流動資産 仕掛品 △737千円 △11千円 繰延税金資産(流動)との相殺 737 〃 11 〃 計 -千円 -千円 特別償却準備金 △2,195 〃 △1,137 〃 繰延税金資産(固定)との相殺 2,195 〃 1,258 〃 計 -千円 -千円 繰延税金負債合計 -千円 -千円 差引:繰延税金資産の純額 120,661千円 103,664千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②繰延税金資産2014/06/25 11:34
繰延税金資産は毎期、過去の課税所得の推移や将来の課税所得の見込み等を勘案し、回収可能性を慎重に検討し計上しております。回収の実現性が低いと判断した場合には適正と考えられる金額へ減額する可能性があります。
また上記に記載した以外に見積りによる評価及び計上しているものについては第5[経理の状況]1[財務諸表等](1)[財務諸表][注記事項](重要な会計方針)等に記載しております。