臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 16:45
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成26年6月27日開催の当社第62回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引
法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を
提出するものであります。
法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を
提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金45円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、遠山榮一、杉山一郎、長谷哲之、浅田裕沖、佐藤寛則及び大場浩を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、内村滋樹、後出大及び渡慶次憲彦を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、麻生修平を選任する。
第5号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、あらた監査法人を選任する。
第6号議案 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役後藤力丈氏及び喜浦透氏並びに退任監査役伊藤正氏に対し、退職慰労金を贈呈する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び本総会当日出席の一部の株主から賛否に関して確認出来た議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の賛成、反対及び棄権の確
認が出来ていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金45円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、遠山榮一、杉山一郎、長谷哲之、浅田裕沖、佐藤寛則及び大場浩を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、内村滋樹、後出大及び渡慶次憲彦を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、麻生修平を選任する。
第5号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、あらた監査法人を選任する。
第6号議案 退任取締役及び退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役後藤力丈氏及び喜浦透氏並びに退任監査役伊藤正氏に対し、退職慰労金を贈呈する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 18,888 | 48 | 0 | (注)1 | 可決(90.62%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 遠山榮一 | 17,997 | 939 | 0 | 可決(86.35%) | |
| 杉山一郎 | 18,185 | 751 | 0 | 可決(87.25%) | |
| 長谷哲之 | 18,175 | 761 | 0 | 可決(87.20%) | |
| 浅田裕沖 | 18,183 | 753 | 0 | 可決(87.24%) | |
| 佐藤寛則 | 18,062 | 874 | 0 | 可決(86.66%) | |
| 大場 浩 | 18,068 | 868 | 0 | 可決(86.69%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 内村滋樹 | 18,911 | 25 | 0 | 可決(90.73%) | |
| 後出 大 | 18,906 | 30 | 0 | 可決(90.71%) | |
| 渡慶次憲彦 | 18,833 | 103 | 0 | 可決(90.36%) | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 麻生修平 | 18,830 | 106 | 0 | 可決(90.34%) | |
| 第5号議案 | 18,900 | 35 | 0 | (注)2 | 可決(90.68%) |
| 第6号議案 | 17,594 | 1,342 | 0 | (注)1 | 可決(84.41%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び本総会当日出席の一部の株主から賛否に関して確認出来た議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の賛成、反対及び棄権の確
認が出来ていない議決権数は加算しておりません。
以 上