建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 2117万
- 2015年12月31日 -0.79%
- 2101万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/03/30 11:22
建物 8~18年
車両運搬具 2~ 5年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に事業譲受に伴う人員増加による東京本社及び大阪支店の増床によるものであります。また、当期減少額は主に売却によるものであります。2016/03/30 11:22
- #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/03/30 11:22
資産のグルーピングは、管理会計上の事業区分に基づき決定しており、遊休資産については個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。用途(場所) 種類 減損損失(千円) 遊休資産(愛媛県伊予郡砥部町) 建物及び土地 5,307
当該資産の回収可能価額は、売却契約等に基づく正味売却価額により算定しており、減損損失の内訳は、建物872千円、土地3,605千円、処分費用829千円であります。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/03/30 11:22
当事業年度におきましては、主に平成27年7月1日付事業譲受に伴う人員増加により東京本社及び大阪支店を増床し、建物が10,394千円増加しております。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。