営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億4649万
- 2018年12月31日 +8.5%
- 5億9297万
個別
- 2017年12月31日
- 5億9535万
- 2018年12月31日 +6.66%
- 6億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/03/28 12:00
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/28 12:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/03/28 12:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.「調整額」はセグメント間取引消去によるものです。2019/03/28 12:00
<システム開発事業>システム開発事業の業績は、売上高3,557,306千円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益(営業利益)635,000千円(同6.7%増)となりました。
当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとする大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。中小規模病院においても当社のハイレベルな製品を提供できるようイニシャルコストを抑える様々な施策を講じており、月額利用パッケージの販売や導入工数の削減に資する製品のクラウド化にも既に取り組んでおります。