営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5913万
- 2019年6月30日 +363.3%
- 2億7396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。2019/08/14 15:44
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、ヘルステック事業にあっては視線分析型視野計GAP(ゲイズアナライジングペリメーター)をはじめとする医療機器の販売及び開発も想定以上に順調に進んでおります。2019/08/14 15:44
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,921,712千円(前年同期比32.3%増)となりました。また、営業利益は273,967千円(同363.3%増)、経常利益は276,925千円(同361.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は185,100千円(同428.0%増)となりました。
前々期に引き続き、前期は診療報酬のマイナス改定の影響を大きく受け、例年以上に医療システムマーケットが冷え込んだ年であったため、当第2四半期連結累計期間の売上高、利益ともに前年同期を大きく上回る結果となりました。