売上高
連結
- 2021年3月31日
- 14億4951万
- 2022年3月31日 -15.7%
- 12億2192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/08/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2022/08/09 15:00
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識した収益であり、当社グループの報告セグメントを収益認識の時期別及びサービスの種類別に分解した情報は、以下のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損益の算定方法を同様に変更しております。2022/08/09 15:00
これによる各報告セグメントにおける当第1四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益又は損失(△)」への影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、総合医療システム及び医療機器を自社開発し全国の大規模病院や中小規模医療機関へ提供すると同時に、省庁や自治体、公社などへ向けたオフィスシステムの提案・導入や、ヘルステック、医療クラウド領域における新規事業に取り組んでおります。当領域では新型コロナウイルス感染症の影響により、オンライン診療の導入や医療用ロボットの活用など、これまで以上にICT(情報通信技術)やAI(人工知能)を駆使した非接触型の診療が広まりつつあります。また、日本政府による医療従事者の長時間労働の見直しや、国民全員に平等な医療サービスを提供する体制作りが注視されていることから、医療機関での最先端技術を活用したシステムの積極的な導入が益々期待されています。2022/08/09 15:00
当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における売上高は1,264,576千円(前年同期比13.5%減)となりました。また、営業利益は370,449千円(同17.9%減)、経常利益は381,314千円(同15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は258,717千円(同17.7%減)となりました。
通期計画に対しての達成率は、売上高が25.6%、営業利益が34.1%、経常利益が35.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益が36.1%となりました。