無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 2億5134万
- 2023年12月31日 +15.53%
- 2億9039万
個別
- 2022年12月31日
- 3億6234万
- 2023年12月31日 +0.56%
- 3億6439万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
車両運搬具 2~ 6年
工具、器具及び備品 2~15年2024/03/28 11:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2024/03/28 11:02
固定資産は、有形固定資産の減少14,032千円に対し、無形固定資産の増加39,044千円及び投資その他の資産の増加49,840千円を主たる要因とし、当連結会計年度末残高927,330千円(前連結会計年度末比74,852千円増)となりました。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 9,294 7,543 無形固定資産 111,000 74,000
当社は、固定資産の減損の兆候が存在する場合には、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローに基づき、減損の認識の要否の判定を実施しております。当事業年度末ではヘルステック事業資産グループに減損の兆候が存在すると識別されましたが、割引前将来キャッシュ・フロー総額が当該資産グループの帳簿価額を上回るため減損損失は計上しておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
車両運搬具 2~ 6年
工具、器具及び備品 2~15年2024/03/28 11:02