売上高
連結
- 2022年12月31日
- 6925万
- 2023年12月31日 -1.23%
- 6840万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/28 11:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,251,802 2,249,242 3,474,339 5,191,735 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 292,219 411,372 817,017 1,524,453 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 医療機器の開発販売、医療データの分析2024/03/28 11:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産(主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金2,407,533千円、投資有価証券56,700千円)であります。2024/03/28 11:02 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:02
(単位:千円)報告セグメント 合計 医療ビジネス 公共ビジネス ヘルステックビジネス 顧客との契約から生じる収益 4,350,702 121,286 69,253 4,541,242 外部顧客への売上高 4,350,702 121,286 69,253 4,541,242
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 医療ビジネス 公共ビジネス ヘルステックビジネス 顧客との契約から生じる収益 4,350,702 121,286 69,253 4,541,242 外部顧客への売上高 4,350,702 121,286 69,253 4,541,242 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/03/28 11:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/28 11:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:02
医療ビジネスセグメントの主力製品には、画像ファイリングシステム「Claio」や診療記事記載システム「C-Note」、文書作成システム「DocuMaker」などがあります。これらに代表される当社製品は、高度な医療を提供する大規模病院において高い評価と安定したシェアを維持し、病院情報システムの中核として診療に欠かせない重要な役割を担っております。2023年11月には「Claio」のユーザー数が1,500施設を突破するなど、今日に至るまで導入数は順調に増加しております。2022年12月期 2023年12月期 増減額 増減率 売上高 4,352,187 4,935,926 583,738 13.4% 営業利益 1,267,070 1,625,997 358,927 28.3%
当セグメントの2023年12月期の経営成績は、売上高4,935,926千円(前年同期比13.4%増)、営業利益1,625,997千円(同28.3%増)となりました。大型導入案件が順調に進んでいるほか、パッケージ製品の販売も堅調に推移しています。また2023年1月に創設したコンサルティング部が大規模な継続案件を受注し、順調に立ち上がっていることは特筆されます。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 インプット法に基づく売上高 1,237,941 1,878,776 うち、当事業年度末において進行中の案件の売上高 251,488 669,802
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報について、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 インプット法に基づく売上高 1,256,271 1,878,776 うち、当連結会計年度末において進行中の案件の売上高 251,488 669,802
当社グループは、一定の期間にわたり充足される履行義務について、期間のごく短い契約を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。進捗度の見積りについては、見積原価総額に対する実際発生原価の割合に基づくインプット法を使用しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/28 11:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。