純資産
連結
- 2012年3月31日
- 492億3100万
- 2013年3月31日 +0.43%
- 494億4300万
- 2014年3月31日 -2.22%
- 483億4500万
個別
- 2012年3月31日
- 150億8200万
- 2013年3月31日 +0.18%
- 151億900万
- 2014年3月31日 +0.21%
- 151億4100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/25 11:28
㈱毎日新聞社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。
再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、退職給付に係る負債の増加がありましたが、社債・借入金の返済などにより前連結会計年度末と比較して2,570百万円減少し、当連結会計年度末では190,162百万円となりました。2014/06/25 11:28
純資産は、上場株式の時価の上昇によるその他投資有価証券評価差額金の増加、当期純利益、連結範囲の変動等により1,662百万円増加しましたが、退職給付に係る調整累計額により2,760百万円減少し、前連結会計年度末と比較して1,098百万円の減少となり、当連結会計年度末では48,345百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② 有価証券2014/06/25 11:28
③ デリバティブ子会社株式及び関連会社株式… 移動平均法による原価法 その他有価証券 時価のあるもの……………… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理している) 時価のないもの……………… 移動平均法による原価法
時価法 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク2014/06/25 11:28
担当部署が各部署からの報告に基づき適時に資金繰計画を作成・更新し、一定の手許流動性を維持することなどにより、流動性リスクを管理しています。なお、連結子会社である㈱毎日新聞社が金融機関と締結している貸出コミットメント契約及び一部の借入金については、連結会計年度又は事業年度における連結貸借対照表及び同社の貸借対照表の純資産の部又は資本金及び利益剰余金の合計の金額、連結損益計算書及び同社の損益計算書の営業損益の状況等を基準とする財務制限条項が付されています。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 11:28
1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、364円84銭減少しております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 6,207円91銭 6,076円27銭