純資産
連結
- 2015年8月31日
- 72億7431万
- 2016年8月31日 -9.17%
- 66億702万
個別
- 2014年8月31日
- 72億4056万
- 2015年8月31日 -0.56%
- 72億20万
- 2016年8月31日 -7.63%
- 66億5066万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/11/25 14:14
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、負債合計77億68百万円となりました。主な内訳といたしましては、有利子負債62億96百万円、仕入債務11億8百万円などによるものです。2016/11/25 14:14
純資産につきましては、純資産合計66億7百万円となりました。主な内訳といたしましては、資本金10億円、資本剰余金6億85百万円及び利益剰余金48億75百万円などによるものです。
(3) 経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/11/25 14:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/11/25 14:14 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/11/25 14:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/11/25 14:14
3.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(平成28年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,607,025 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,607,025