- 3168
- 2026/09/07
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 6.36倍
- 2011年以降
- 赤字-52.54倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.49倍
- 2011年以降
- 0.4-2.04倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 23.44%
- ROA 予
- 7.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 1億4369万
- 2020年11月30日 +236.11%
- 4億8297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/12 15:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/12 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、前年度からの新型コロナウイルス感染拡大の影響もあるなか、最悪期は脱し中国や一部産業では回復の動きが見られたものの、総じて厳しい環境が継続いたしました。2021/01/12 15:25
このような外部環境のなか、当社グループの主力取扱商品である銅の価格が、主要各国の景気対策や中国の景気回復の動きなどから好需給環境を背景に当四半期末にかけて上昇基調で推移し、期中平均円ベース銅価格で前年同四半期比14.8%高となったことから、取引利鞘が大幅に改善しました。また、販売数量に関しましてもインゴット、スクラップとも前年を上回ったことから、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高130億55百万円(前年同四半期比28.1%増)、営業利益4億82百万円(同236.1%増)、経常利益2億73百万円(同129.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億67百万円(同166.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。