有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/14 10:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,639千円 11,692千円 繰延税金負債合計 △43,828 △159,259 繰延税金資産(△は負債)の純額 62,430 △17,426 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/14 10:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が30,224千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,639千円 11,692千円 繰延税金負債合計 43,828 171,752 繰延税金資産の純額 64,217 3,201 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、棚卸資産の市場需要に基づく将来の消費見込み又は販売見込み並びに市場状況に基づく時価の見積額を測定し、棚卸資産が将来に獲得可能なキャッシュ・フローを見積り、必要な評価減を計上しております。具体的には製品及び原材料等の評価は非鉄金属相場等で変動する直近月の平均販売単価や平均再調達単価等を時価とした評価を実施しており、実際の市場における将来需要又は時価が当社グループの見積りより悪化した場合、期末に計上した評価減を超える損失が発生する可能性があります。2026/07/14 10:39
(繰延税金資産の回収可能性)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/07/14 10:39
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/07/14 10:39
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額