- 6053
- 2015/09/10
- 時価
- 338億円
- PER 予
- 16.17倍
- 2012年以降
- 5.93-36.04倍
(2012-2015年) - PBR
- 2.22倍
- 2012年以降
- 0.68-2.2倍
(2012-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.7%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
栄光 HD(6053)の売上高 - 教育ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億1250万
- 2014年6月30日 -8.74%
- 17億4540万
- 2015年6月30日 +12.28%
- 19億5971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年6月30日まで)2015/08/07 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループの四半期業績の特性2015/08/07 16:02
当社グループの中核事業である教育事業の学習塾部門の売上高は、夏期・冬期・春期の各講習の時期に大きくなるため、四半期ごとの業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、民間総合教育サービス企業を目指す当社グループは、「4つのボーダーレス」を成長戦略に掲げ、変化し続ける市場のニーズに応えられる事業展開を目指しております。具体的には、①垂直(顧客層のボーダーレス:幼児からシニアまで生涯にわたって提供する教育サービス)、②水平(事業領域のボーダーレス:「学び」を広くとらえた多様な学習支援サービス)、③グローバル(事業エリアのボーダーレス:海外における教育サービスの展開)、④公教育(教育における官民のボーダーレス:民間教育ノウハウの提供による公教育支援)の4つのボーダーを超える事業展開を進めております。展開にあたっては、学習塾・語学教室で培ってきたリソースの活用やアライアンス・M&Aによる外部ノウハウの利用を、効率性と投資効果を考慮しつつ進めております。2015/08/07 16:02
当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は9,138百万円(前年同期比2.6%増)、営業損失は178百万円(前年同期71百万円の営業損失)、経常損失は226百万円(前年同期72百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は270百万円(前年同期151百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。