栄光 HD(6053)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 37億2826万
- 2014年3月31日 -11.16%
- 33億1206万
- 2015年3月31日 +7.32%
- 35億5448万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 17:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,909,921 20,389,137 30,474,826 42,413,764 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △112,946 1,788,462 2,723,843 3,199,810 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「教育事業」は学習塾「栄光ゼミナール」、語学教室「シェーン英会話」等を運営しております。「教育ソリューション事業」は学校、学習塾等の教育機関に対する総合支援事業を展開しております。2015/06/25 17:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社のEIKOH VIETNAM Co.,Ltd.は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2015/06/25 17:15
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額2015/06/25 17:15
売上高 75,935千円
経常損失 48,052千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2015/06/25 17:15 - #6 業績等の概要
- このような状況のもと、民間総合教育サービス企業を目指す当社グループは、「4つのボーダーレス」を成長戦略に掲げ、変化し続ける市場のニーズに応えられる事業展開を目指しております。具体的には、①垂直(顧客層のボーダーレス:幼児からシニアまで生涯にわたって提供する教育サービス)、②水平(事業領域のボーダーレス:「学び」を広くとらえた多様な学習支援サービス)、③グローバル(事業エリアのボーダーレス:海外における教育サービスの展開)、④公教育(教育における官民のボーダーレス:民間教育ノウハウの提供による公教育支援)の4つのボーダーを超える事業展開を進めております。展開にあたっては、学習塾・語学教室で培ってきたリソースの活用やアライアンス・M&Aによる外部ノウハウの利用を、効率性と投資効果を考慮しつつ進めております。2015/06/25 17:15
当連結会計年度における連結業績は、売上高は42,413百万円(前期比0.6%増)、営業利益は3,715百万円(同14.6%減)、経常利益は3,919百万円(同11.9%減)、当期純利益は1,998百万円(同0.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 習塾売上高の計上基準
学習塾売上高のうち、授業料収入(講習会収入を含む。)及び維持費収入については、授業期間に対応して収益計上し、教材費収入及びテスト費収入については、教材またはテスト提供時の属する連結会計年度の収益に計上しております。2015/06/25 17:15