栄光 HD(6053)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年1月2日
- 8億7493万
- 2012年6月30日 -82.29%
- 1億5499万
- 2013年6月30日 -73.38%
- 4125万
- 2014年6月30日
- -7189万
- 2015年6月30日 -148.06%
- -1億7835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/07 16:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △520,402 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △71,898
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年6月30日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/07 16:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △534,901 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △178,353 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、民間総合教育サービス企業を目指す当社グループは、「4つのボーダーレス」を成長戦略に掲げ、変化し続ける市場のニーズに応えられる事業展開を目指しております。具体的には、①垂直(顧客層のボーダーレス:幼児からシニアまで生涯にわたって提供する教育サービス)、②水平(事業領域のボーダーレス:「学び」を広くとらえた多様な学習支援サービス)、③グローバル(事業エリアのボーダーレス:海外における教育サービスの展開)、④公教育(教育における官民のボーダーレス:民間教育ノウハウの提供による公教育支援)の4つのボーダーを超える事業展開を進めております。展開にあたっては、学習塾・語学教室で培ってきたリソースの活用やアライアンス・M&Aによる外部ノウハウの利用を、効率性と投資効果を考慮しつつ進めております。2015/08/07 16:02
当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は9,138百万円(前年同期比2.6%増)、営業損失は178百万円(前年同期71百万円の営業損失)、経常損失は226百万円(前年同期72百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は270百万円(前年同期151百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。