栄光 HD(6053)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 22億2092万
- 2013年9月30日 -6.07%
- 20億8621万
- 2014年9月30日 -10.19%
- 18億7369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/12 11:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △982,828 四半期連結損益計算書の営業利益 2,086,214
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/12 11:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △964,660 四半期連結損益計算書の営業利益 1,873,696 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、日本初の民間総合教育サービス企業を目指す当社グループは、広がりを見せる新たな教育サービスに対しても積極的に取り組み、学習塾・語学教室で培ってきたリソースを活かし「4つのボーダーレス」を成長戦略に掲げ、事業を展開しております。具体的には、①垂直(顧客層のボーダーレス:幼児からシニアまで生涯にわたって提供する教育サービス)、②水平(事業領域のボーダーレス:「学び」を広くとらえた多様な学習支援サービス)、③グローバル(事業エリアのボーダーレス:海外における教育サービスの展開)、④公教育(教育における官民のボーダーレス:民間教育ノウハウの提供による公教育支援)の4つのボーダーを超える事業展開を進めております。2014/11/12 11:40
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は20,389百万円(前年同期比0.5%増)となりました。利益面では、営業利益は1,873百万円(同10.2%減)、経常利益は1,887百万円(同13.4%減)、四半期純利益は1,012百万円(同4.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。