- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、主として当社(純粋持株会社)で占められております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2018/06/28 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、主として当社(純粋持株会社)で占められております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2018/06/28 15:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/28 15:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な増収品目は、骨粗鬆症治療剤「エディロール」254億円(12.4%増)、2型糖尿病治療剤「ルセフィ」50億円(73.0%増)、経皮吸収型鎮痛消炎剤「ロコア」31億円(68.2%増)でした。一方、β-ラクタマーゼ阻害剤配合抗生物質製剤「ゾシン」は98億円(37.0%減)、マクロライド系抗生物質製剤「クラリス」は77億円(17.8%減)、末梢循環改善剤「パルクス」は49億円(9.2%減)と、後発医薬品の影響等もあり前期比マイナスとなりました。
当連結会計年度のグループ全体営業利益は370億円(+50億円、15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は317億円(+29億円、10.1%増)となりました。
利益の状況は次のとおりであります。
2018/06/28 15:14