営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 281億1600万
- 2019年12月31日 -37.51%
- 175億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。2020/02/14 15:33
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な増収品目は、骨粗鬆症治療剤「エディロール」209億円(6.0%増)、骨粗鬆症治療剤「ボンビバ」51億円(6.2%増)、2型糖尿病治療剤「ルセフィ」51億円(26.5%増)、経皮吸収型鎮痛消炎剤「ロコア」は30億円(14.6%増)となりました。一方、長期収載品のマクロライド系抗生物質製剤「クラリス」は34億円(15.2%減)、末梢循環改善剤「パルクス」は25億円(8.7%減)と、薬価改定及び後発医薬品の影響等もあり前年比マイナスとなりました。2020/02/14 15:33
利益面につきましては、売上高の増加により売上総利益は増加しましたが、企業結合に伴う一時費用などにより販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は37.5%減の175億6千9百万円となりました。経常利益につきましては、為替差損の発生や持分法による投資利益の減少により、42.0%減の209億7千万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に関係会社株式売却益を計上した影響により、65.1%減の179億2千9百万円となりました。
(財政状態の状況)