- 3654
- 2019/02/25
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 17.58倍
- 2011年以降
- 4.09-38.26倍
(2011-2018年) - PBR
- 3.02倍
- 2011年以降
- 0.79-6.02倍
(2011-2018年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 17.2%
- ROA 予
- 7.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒト・コミュニケーションズ(3654)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年5月31日
- 149億9828万
- 2014年5月31日 +11.69%
- 167億5191万
- 2015年5月31日 +15.54%
- 193億5481万
- 2016年5月31日 +11.04%
- 214億9219万
- 2017年5月31日 +5.78%
- 227億3519万
- 2018年5月31日 +109.45%
- 476億1997万
個別
- 2011年5月31日
- 126億4923万
- 2012年5月31日 +11.4%
- 140億9115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日)2018/07/13 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その実践として、新規の取引先に対する営業活動の強化及び既存の受注案件の収益改善に注力するとともに、今後増加が見込まれる訪日外国人旅行者への対応力強化においては、インバウンドビジネスの専門部署を中心に引き続き外国人スタッフの就業者数増加に向けた営業強化及び空港・商業施設等における免税カウンター、多言語コールセンターの運営受託に向けた提案営業を重点的に実施いたしました。また、平成29年6月に子会社化した株式会社ビービーエフ、株式会社ブランチ・アウトとの連携を強化し、相互の顧客企業の紹介等を通じてリアルとバーチャルとの融合による「オムニチャネル営業支援」の実現に向け事業シナジーの最大化を図ることに注力いたしました。2018/07/13 15:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は47,619,971千円(前年同期比109.5%増)となりました。また、一部クライアント企業において収益性の高い案件の受注が減少した結果、営業利益は2,158,425千円(前年同期比1.2%増)、経常利益は2,172,880千円(前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,121,593千円(前年同期比9.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。