営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 16億6567万
- 2015年5月31日 +5.13%
- 17億5106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/13 15:02
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。2015/07/13 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その実践として、既存の家電分野、ブロードバンド分野、モバイル分野の販売受託事務局の収益改善に取り組むとともに、前連結会計年度に引き続きセールスプロモーション提案の強化、ストアサービス分野及び観光分野の営業強化に注力いたしました。その取り組みとしてストアサービス分野においては、食品・コスメティック・ファッション販売等における人材ビジネスへの取り組みを強化し、観光分野においては、関東及び東北エリアを基盤とする観光人材サービス会社である株式会社ジャッツを子会社化し営業基盤の強化を図りました。また、多言語コールセンター、免税カウンターの運営受託を開始する等、増加する訪日外国人旅行者に対する対応力強化を図りました。2015/07/13 15:02
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,354,813千円(前年同期比15.5%増)、営業利益は1,751,064千円(前年同期比5.1%増)、経常利益は1,757,332千円(前年同期比5.3%増)、四半期純利益は985,430千円(前年同期比8.4%増)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。