- 3654
- 2019/02/25
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 17.58倍
- 2011年以降
- 4.09-38.26倍
(2011-2018年) - PBR
- 3.02倍
- 2011年以降
- 0.79-6.02倍
(2011-2018年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 17.2%
- ROA 予
- 7.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 17億5106万
- 2016年5月31日 +32.4%
- 23億1834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/14 15:01
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。2016/07/14 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その実践として、既存の家電分野、ブロードバンド分野、モバイル分野、ストアサービス分野の販売受託事務局(注)6の新規提案、収益改善に取り組むとともに、当社の全国拠点網を生かしたセールスプロモーション提案の強化を継続して実施いたしました。増加する訪日外国人旅行者への対応力強化につきましては、インバウンドビジネスを専門に担当する部署の新設を行うことにより、外国人スタッフの登録者数・就業者数の増加に向けた営業強化、多言語コールセンター、商業施設等における免税カウンターの一括運営受託の提案営業を重点的に実施いたしました。2016/07/14 15:01
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,492,196千円(前年同期比11.0%増)となりました。また、販売費及び一般管理費において当社認知度向上のための広告宣伝費の投下及びスタッフ確保のための募集費の積極的投下を行った結果、営業利益は2,318,349千円(前年同期比32.4%増)、経常利益は2,327,071千円(前年同期比32.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,362,807千円(前年同期比38.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。