スリー・ディー・マトリックス(7777)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年4月30日
- 68万
- 2011年4月30日 -3.64%
- 66万
- 2012年4月30日 -17.07%
- 54万
- 2013年4月30日 +466.48%
- 311万
- 2014年4月30日 -18.81%
- 252万
- 2015年4月30日 -18.73%
- 205万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/22 16:01
建物及び構築物
主に定率法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/07/22 16:01
(注1) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物及び構築物 アメリカ 18,045 工具、器具及び備品 日本、アメリカ、フランス、オーストラリア、イギリス 9,134 特許権、長期前払費用 日本 13,459
当社グループは、中期経営計画に基づき事業を遂行する過程で、今後の収益見通しを見直した結果、当該事業用資産につき減損処理を行うこととし、減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の新設等を目的とした設備投資を実施しております。2026/07/22 16:01
当連結会計年度における設備投資の額は29,091千円であり、その主なものは、建物及び構築物、工具、器具及び備品の購入によるものであります。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/07/22 16:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~15年 機械及び装置 8年 工具、器具及び備品 4~15年
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。