純資産
連結
- 2015年4月30日
- 63億8152万
- 2016年4月30日 -38.33%
- 39億3567万
- 2017年4月30日 -33.75%
- 26億734万
個別
- 2015年4月30日
- 79億8451万
- 2016年4月30日 -50.71%
- 39億3535万
- 2017年4月30日 -33.19%
- 26億2935万
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業
- 前事業年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)2017/09/04 15:43
当社は、関係会社株式について、当社の帳簿価額に対して期末の純資産が著しく下落したため、減損処理を行った結果、関係会社株式評価損1,161,477千円を計上しております。
また、子会社への債権等に対し、貸倒引当金繰入額1,402,816千円及び貸倒損失22,889千円を計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、816,300千円(同292,004千円増加)となりました。これは主に、流動負債に含まれる短期借入金の増加250,000千円によるものです。2017/09/04 15:43
純資産の部につきましては、2,607,343千円(同1,328,333千円減少)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失による利益剰余金の減少1,392,571千円によるものです。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/09/04 15:43 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/09/04 15:43
項目 前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,935,677 2,607,343 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 317,036 319,552 (うち新株予約権)(千円) (317,036) (319,552)