営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- -3億9756万
- 2017年7月31日 -4.61%
- -4億1588万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 重要事象等に関する事項2017/09/14 16:02
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(7) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/09/14 16:02
当第1四半期連結累計期間の事業収益につきましては、製品売上高の増加により、事業収益合計66,256千円となりました。また事業費用につきましては、主に製品販売の増加に伴う原価の増加等により、482,144千円となりました。このような結果、営業損失は415,887千円となりました。
営業外収益につきましては、為替差益84,974千円の計上等により86,168千円となりました。営業外費用につきましては、支払利息2,493千円の計上等により2,663千円となりました。このような結果、経常損失は332,381千円となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等に関する事項2017/09/14 16:02
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(7) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。