有価証券報告書-第19期(2022/05/01-2023/04/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。一方で、前事業年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金」は、貸借対照表全体における相対的な重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。これらの結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金」15,257千円及び「その他」1,878千円は、「投資有価証券」は560千円及び「その他」16,575千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。一方で、前事業年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金」は、貸借対照表全体における相対的な重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。これらの結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金」15,257千円及び「その他」1,878千円は、「投資有価証券」は560千円及び「その他」16,575千円として組み替えております。