JMA HDの無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億6189万
- 2015年9月30日 -30.9%
- 2億5008万
- 2016年9月30日 -40.68%
- 1億4835万
- 2017年9月30日 -11.88%
- 1億3073万
個別
- 2014年9月30日
- 838万
- 2015年9月30日 -20.31%
- 668万
- 2016年9月30日 -19.48%
- 538万
- 2017年9月30日 -38.98%
- 328万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年2018/06/25 9:26 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、データベースの充実や、賃貸用建物のメンテナンス等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。2018/06/25 9:26
当連結会計年度の設備投資の総額は、3,178,971千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) シンクタンク・コンサルティング事業 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(原則3年)に基づく均等配分額とを比較し、何れか大きい額を償却する方法を採用しております。2018/06/25 9:26