無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4億3203万
- 2014年9月30日 -16.24%
- 3億6189万
個別
- 2014年3月31日
- 431万
- 2014年9月30日 +94.53%
- 838万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア 5年2014/12/25 10:01 - #2 減価償却額の注記
- ※4 減価償却の実施額は次のとおりであります。2014/12/25 10:01
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 38,921千円 35,844千円 無形固定資産 535千円 1,044千円 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた1,000,956千円は、「短期貸付金」として組み替えております。2014/12/25 10:01
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は、重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「無形固定資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「のれん」249,373千円、「その他」182,666千円は、「無形固定資産」432,039千円として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2014/12/25 10:01