売上高
連結
- 2014年3月31日
- 318億7861万
- 2015年3月31日 -38.73%
- 195億3235万
個別
- 2014年3月31日
- 6億3100万
- 2015年3月31日 +0.15%
- 6億3193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/24 13:27
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- (6) 業績の季節的変動について2015/06/24 13:27
当社グループの主力事業であるシンクタンク・コンサルティング事業は、主要な取引先である企業や官公庁の会計年度の関係により、年度末に完了するプロジェクトが多いことから、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向にあります。
(7) 再販制度について - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 13:27 - #4 業績等の概要
- (シンクタンク・コンサルティング事業)2015/06/24 13:27
シンクタンク・コンサルティング事業は、経済が好況の中で、全体としては業績が好調でした。前連結会計年度と比較して、売上高、営業利益ともに堅実に成長を遂げました。2013年度上期に行った当社グループ企業の合併再編効果は、はっきりとした形で現れはじめており、営業活動面では合併前両社のコラボレーションによる相乗効果の創出、内部管理面では基幹システムの統合が進みました。このような状況下、売上高は11,219,282千円(前年同期比55.8%減)、営業利益は582,065千円(前年同期比25.3%減)となりました。
(ITソリューション事業) - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。2015/06/24 13:27 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2015/06/24 13:27
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 6,709,085千円 純資産合計 1,615,303千円 売上高 15,054,300千円 税引前当期純損失 364,202千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。