売上高
連結
- 2015年9月30日
- 98億456万
- 2016年9月30日 -7.58%
- 90億6112万
個別
- 2015年9月30日
- 3億3039万
- 2016年9月30日 +21.5%
- 4億144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/26 9:33
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2016/12/26 9:33
顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 みずほ情報総研株式会社 2,287,640 ITソリューション事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/26 9:33 - #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における世界経済を概観すると、米国は景気減速の流れが止まりつつあり、ユーロ圏では、英国のEU離脱による世界同時株安が生じたものの、景気は安定的な動きを見せております。また、中国景気は、減速が続いているものの、穏やかな動きとなっております。世界全体としては、景気の減速に歯止めがかかりつつも、上昇に向けた決め手を欠く状態となっております。今後は、米国の大統領選挙や追加利上げ問題、中国景気の下振れなど、国際金融市場の変化に注目し続ける必要があると考えております。2016/12/26 9:33
国内経済は、夏場の天候不順による消費関連指標の低下など、家計部門での弱い動きが見られておりますが、公共事業の受注増、企業の生産活動の持ち直し等の動きも出ております。企業収益については、内外需要の低速を背景に売上高の伸び悩みはあるものの、円高による輸入原材料価格の低下もあり、経営体質は穏やかな推移を見せております。
このような状況下、売上高は9,061,126千円(前年同期比7.6%減)、営業利益は129,832千円(前年同期は営業損失5,282千円)、経常利益は413,387千円(前年同期比138.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は249,132千円(前年同期比593.8%増)となりました。 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
中間連結会計期間末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。2016/12/26 9:33