- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注1)1.営業利益の調整額△156,962千円は、セグメント間取引消去439,107千円、各報告セグメントに配分していない全社費用282,145千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額5,297,092千円には各報告セグメントに配分していない全社資産6,507,416千円及びセグメント間の債権の相殺消去等△1,212,324千円が含まれています。
2017/06/26 9:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益の調整額△224,064千円は、セグメント間取引消去438,342千円、各報告セグメントに配分していない全社費用214,278千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/26 9:27
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物付属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ68,632千円減少しております。
2017/06/26 9:27- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物付属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前純利益はそれぞれ69,241千円増加しております。
2017/06/26 9:27- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/26 9:27- #6 業績等の概要
一方、我が国におきましては、為替レートが円高に動いたことから、設備投資への慎重さが見られたものの、企業の業績は改善され、穏やかな回復基調が続いています。しかし、個人消費等の支出面への波及は十分ではなく、また物価についても横ばいの状態が続いています。
このような状況下、売上高は20,333,883千円(前年同期比2.8%減)、営業利益は940,808千円(前年同期比100.7%増)、経常利益は1,252,862千円(前年同期比81.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は725,315千円(前年同期比224.1%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。
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