固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 93億8424万
- 2017年9月30日 +18.17%
- 110億8908万
個別
- 2017年3月31日
- 112億185万
- 2017年9月30日 +13.04%
- 126億6233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/12/25 9:20
(2)有形固定資産
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 1~50年
構築物 1~20年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア 5年2017/12/25 9:20 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は以下のとおりであります。
2017/12/25 9:20前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)建物及び構築物 4,175千円 -千円 工具、器具及び備品 104千円 129千円 ソフトウエア 49千円 -千円 - #4 固定資産処分益に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は以下のとおりであります。
2017/12/25 9:20前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)工具、器具及び備品 23千円 -千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。2017/12/25 9:20
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 有形固定資産その他 125,541千円 125,541千円 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2017/12/25 9:20
- #7 減価償却額の注記
- ※5 減価償却の実施額は次のとおりであります。2017/12/25 9:20
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 101,514千円 56,455千円 無形固定資産 1,077千円 1,048千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の流動資産の残高は12,124,903千円(前連結会計年度比17.0%減)となりました。主な内容は、現金及び預金8,507,424千円、受取手形及び売掛金2,312,689千円であります。2017/12/25 9:20
(固定資産)
当中間連結会計期間末の固定資産の残高は、11,089,085千円(前連結会計年度比18.2%増)となりました。主な内容は、投資有価証券5,072,883千円、建設仮勘定3,318,996千円であります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 1年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/25 9:20