営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5856万
- 2020年3月31日
- -1億2728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会から支持され続ける会社となるための持続的な変化としては、2019年9月に発表した「わたしたちが変わるための9つの指針」に基づき、「“常識”を考え直すワークショップ」の開催、有給ボランティア休暇制定に伴うボランティア募集サイト「activo」との連携等を行いました。2020/05/15 15:39
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,350,989千円(前年同期比11.8%減)、営業損失は127,287千円(前年同期は58,561千円の営業利益)、経常損失は132,510千円(前年同期は86,317千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は229,896千円(前年同期は56,508千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
<主要メディアの売上高><セグメントの変更に関する補足>当社グループの報告セグメントは従来「求人情報メディア事業」「不動産情報メディア事業」「その他事業」の3事業に区分して報告しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「インターネットメディア事業」の単一セグメントに変更しております。