- 4977
- 2026/09/02
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 9.11倍
- 2012年以降
- 赤字-48.05倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2012年以降
- 0.5-2.45倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 5.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、ニッタゼラチンインディアLtd.、バムニプロテインズLtd.及びレバプロテインズLtd.を子会社化し連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末日における「コラーゲン素材事業」のセグメント資産が4,200百万円増加しております。2017/02/10 14:53
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/10 14:53
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 1,195百万円 1,102百万円 のれんの償却額 - 13 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/10 14:53
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/02/10 14:53
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末比2,306百万円増加の39,904百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金、のれん等が増加したことによるものです。
(負債)