建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 14億9100万
- 2017年3月31日 -1.88%
- 14億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/27 14:57
建物……定額法
構築物 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/27 14:57
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 42百万円 31百万円 機械装置及び運搬具 1 288 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2017/06/27 14:57
上記資産のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産 678百万円 643百万円 建物及び構築物 1,976 1,966 機械装置及び運搬具 253 551
(2)担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 1,686百万円 1,708百万円 機械装置及び運搬具 181 446 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については、当社及び国内連結子会社においても定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2017/06/27 14:57