- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△668百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△671百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/11/10 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 15:02
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
一部の連結子会社が保有する機械装置は、従来、使用実態を勘案し耐用年数を8年として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度に新規機械装置の稼働予定を契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、第1四半期連結会計期間より耐用年数を10年に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が22百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。
2017/11/10 15:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このコーポレートビジョンのもと、当社グループは、お客様のニーズを捉えた高付加価値商品の提案活動を積極展開したほか、昨年に続いてライフサイエンスバイオマテリアル研究会を開催するなど、認知度向上に努めました。
この結果、売上高は18,623百万円(前年同期比 4.9%増加)、営業利益は530百万円(前年同期比42.6%減少)となり、持分法による投資利益等により経常利益は605百万円(前年同期比12.1%減少)になりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は344百万円(前年同期比15.0%減少)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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