- 4977
- 2026/09/09
- 時価
- 218億円
- PER 予
- 9.03倍
- 2012年以降
- 赤字-48.05倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2012年以降
- 0.5-2.45倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 5.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 11億1100万
- 2021年12月31日 -9.09%
- 10億1000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)前連結会計年度内の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、比較情報を遡及的に修正すること2022/02/14 15:11
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高が16百万円減少し、販売費及び一般管理費は16百万円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この経営方針のもと、コア領域であるフードソリューション、ヘルスサポート、バイオメディカルの各領域の注力市場において高付加価値製品の販売拡大に取り組みました。また、一般消費者向け広告宣伝の強化、SNSを活用した情報発信やテレビ報道番組等のメディア取材への積極的な対応等、企業認知の向上に努めました。また、2022年4月に施行される東京証券取引所の新市場区分への再編に際し、2021年12月16日の取締役会にてプライム市場選択を決議の上、「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を東京証券取引所へ提出しました。2022/02/14 15:11
以上の結果、前期の接着剤事業譲渡に伴う売上減少の影響がありましたが、フードソリューション、ヘルスサポートの売上伸長により、売上高は23,095百万円(前年同期比0.1%減少)となりました。営業利益は原材料及び輸送コスト等の増加が影響し1,010百万円(前年同期比9.1%減少)、経常利益は為替差益等の計上により1,192百万円(前年同期比12.5%増加)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は622百万円(前年同期比3.7%増加)となりました。
当社グループは、コラーゲン事業の単一セグメントを適用しておりますが、販売区分別の概況は次のとおりです。