- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/11/14 16:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・繰延税金資産
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の夏頃まで続きそれ以降は回復すると仮定して、期末時点で入手可能な情報等を基に将来の課税所得の見積りを行っております。
2022/11/14 16:35- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社は繰延税金資産の回収可能性の評価にあたり、当事業年度末で入手可能な情報に基づき策定した事業計画を基礎として見積りを行っております。
事業計画の策定にあたって、新型コロナウイルス感染症の収束時期を見通すことは困難であるものの、夏頃には収束に向かい始め、翌期には当社への影響が解消されるとの仮定を置いております。
2022/11/14 16:35- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社グループは繰延税金資産の回収可能性の評価にあたり、当連結会計年度末で入手可能な情報に基づき策定した事業計画を基礎として見積りを行っております。
事業計画の策定にあたって、新型コロナウイルス感染症の収束時期を見通すことは困難であるものの、夏頃には収束に向かい始め、翌期には当社グループへの影響が解消されるとの仮定を置いております。
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