構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億5000万
- 2020年3月31日 +2.67%
- 1億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物……定額法2022/11/14 16:35
構築物
a.2016年3月31日以前に取得したもの…定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※11 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/11/14 16:35
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 121百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 25 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2022/11/14 16:35
上記資産のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 流動資産 986百万円 621百万円 建物及び構築物 2,144 2,057 機械装置及び運搬具 737 611
(2)担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,995百万円 1,985百万円 機械装置及び運搬具 634 611 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2022/11/14 16:35
(2)減損損失を認識するに至った経緯区分 場所 用途 種類 減損損失 事業用資産 ニッタゼラチンインディアLtd.(インド グジャラート州) 製造用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、ソフトウエア、その他(無形固定資産) 634百万円
事業用資産は収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2022/11/14 16:35
当連結会計年度末における資産は前連結会計年度末に比べ4,164百万円減少し、33,551百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少677百万円、受取手形及び売掛金の減少911百万円、建物及び構築物の減少434百万円、機械装置及び運搬具の減少1,869百万円及び投資有価証券の減少376百万円等によるものであります。負債は前連結会計年度末に比べ3,916百万円減少し、16,090百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少1,177百万円、短期借入金の減少812百万円、長期借入金の減少775百万円及び退職給付に係る負債の減少1,084百万円等によるものであります。純資産は前連結会計年度末に比べ247百万円減少し、17,461百万円となりました。これは主に退職給付に係る調整累計額の増加1,726百万円の一方で、利益剰余金の減少988百万円、その他有価証券評価差額金の減少354百万円及び為替換算調整勘定の減少521百万円等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/11/14 16:35
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、当社及び国内連結子会社においても定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、当社及び国内連結子会社においても定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2022/11/14 16:35