構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億3500万
- 2022年3月31日 -8.89%
- 1億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/11/14 16:33
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、当社及び国内連結子会社においても定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/11/14 16:33
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 6 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/11/14 16:33
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 53百万円 機械装置及び運搬具 2 16 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2022/11/14 16:33
上記資産のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動資産 691百万円 1,104百万円 建物及び構築物 1,871 1,960 機械装置及び運搬具 566 483
(2)担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,832百万円 1,905百万円 機械装置及び運搬具 566 483 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2022/11/14 16:33
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 大阪府八尾市 建物及び構築物 32 機械装置及び運搬具 11
接着剤事業の撤退により収益性が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物……定額法2022/11/14 16:33
構築物
2016年3月31日以前に取得したもの…定率法