- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
2015/03/17 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2015/03/17 15:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2015/03/17 15:21- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は222,816千円(前年同期比42.0%増)となりました。これは主に、新規出店及びフィリピンの自社グループ工場の移転等に伴う有形固定資産の取得による支出122,319千円、敷金及び保証金の差入による支出54,053千円及びECサイトの機能追加及び「unicoハウスカード」の導入費用等に伴う無形固定資産の取得による支出43,007千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/03/17 15:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より657,281千円増加し、3,172,374千円となりました。主な増減としては、流動資産につきましては、現金及び預金の増加128,059千円、売上高の増加に伴う売上債権の増加146,574千円及び新規出店に伴う商品及び製品の増加237,063千円によるものです。また、固定資産につきましては、新規出店及びフィリピンの自社グループ工場の移転等に伴う有形固定資産の増加11,911千円、ECサイトの機能追加及び「unicoハウスカード」の導入費用等に伴う無形固定資産の増加13,857千円及び敷金及び保証金の増加42,329千円によるものです。
(負債の部)
2015/03/17 15:21- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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