売上高
連結
- 2013年1月31日
- 1億3523万
- 2014年1月31日 +1.81%
- 1億3768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/17 15:21
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/03/17 15:21 - #3 業績等の概要
- ① unico事業2015/03/17 15:21
unico事業における主たる売上である家具におきましては、ソファの居心地の良さとダイニングセットの機能を両立させたFUNEATシリーズとWYTHEシリーズ、及び以前からお客様よりご要望をいただいておりましたハイバックソファのFRAYEシリーズがお客様のニーズと合致し、ご好評いただきました。新商品としましては、お客様よりご好評をいただいているWYTHEシリーズとSIGNEシリーズのアイテム群拡張を進めました。これらにより同商品の売上高は、前年同期比約21%増となり堅調に推移いたしました。一方で、急激な為替相場の変動等による仕入取引価格の高騰により原価率が一時的に上昇しました。
カーテンにおきましては、当社デザイナーによるオリジナル企画アイテムが引き続きご好評いただいていることに加え、お客様のニーズにより応えられるように平成25年3月に5シリーズ、平成25年8月に6シリーズのオリジナル企画アイテムを新たに投入したことで、バリエーションが増えた柄の組み合わせがお客様のニーズと合致し、ご好評いただきました。これらにより同商品の売上高は、前年同期比約82%増となり好調に推移いたしました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2015/03/17 15:21
(注) 記載金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 前年同期比(%) 売上高(千円) unico事業 6,182,411 123.6 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2015/03/17 15:21
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より657,281千円増加し、3,172,374千円となりました。主な増減としては、流動資産につきましては、現金及び預金の増加128,059千円、売上高の増加に伴う売上債権の増加146,574千円及び新規出店に伴う商品及び製品の増加237,063千円によるものです。また、固定資産につきましては、新規出店及びフィリピンの自社グループ工場の移転等に伴う有形固定資産の増加11,911千円、ECサイトの機能追加及び「unicoハウスカード」の導入費用等に伴う無形固定資産の増加13,857千円及び敷金及び保証金の増加42,329千円によるものです。
(負債の部)