純資産
連結
- 2013年1月31日
- 9億1115万
- 2014年1月31日 +24.73%
- 11億3649万
- 2015年1月31日 +31.36%
- 14億9291万
個別
- 2013年1月31日
- 9億8549万
- 2014年1月31日 +31.1%
- 12億9201万
- 2015年1月31日 +29.96%
- 16億7907万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成22年において付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるためストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2015/04/27 16:17
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロ以下となるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/04/27 16:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ75,985千円増加し、2,111,869千円となりました。主な増減としては、流動負債につきましては、短期借入金の減少236,392千円、一年以内の返済予定の長期借入金の増加32,129千円、未払法人税等の増加34,284千円によるものです。また、固定負債につきましては、長期借入金の増加98,032千円によるものです。2015/04/27 16:17
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ356,421千円増加し、1,492,912千円となりました。主な増減は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加369,716千円によるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/04/27 16:17 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/27 16:17
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり純資産額 181.69円 238.62円 1株当たり当期純利益金額 37.57円 59.10円
2.当社は、平成27年2月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額、並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。