売上高
連結
- 2014年1月31日
- 1億3768万
- 2015年1月31日 +7.34%
- 1億4778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/04/27 16:17
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/04/27 16:17 - #3 業績等の概要
- unico事業における主たる売上である家具におきましては、平成26年3月にunico大宮、同年4月にunico町田、同年11月にunico武蔵小杉、同年12月にunico立川と首都圏のターミナル駅を中心に4店舗を新規出店し、認知度の更なる向上を図るとともにブランディングに努めました。また、新商品としまして、WYTHEシリーズにカスタマイズ自在の「AVミドルボード」ラインを加え、新たな顧客の取り込みを図りました。加えて、当社デザイナーによるオリジナル企画アイテムのカーテン比率を高め競合との差別化を図り、前年より大きく構成比率を高めました。商品コストに関しましても、フィリピンの当社グループ工場への検品員の出向や、ベトナム駐在員事務所の稼働開始等、より上流に於いての品質向上を実現し原価率の抑制に取り組みました。2015/04/27 16:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、7,494,158千円(前年同期比21.2%増)、セグメント利益は656,957千円(同29.8%増)となりました。
② food事業 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2015/04/27 16:17
(注) 記載金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 前年同期比(%) 売上高(千円) unico事業 7,494,158 121.2 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2015/04/27 16:17
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より432,406千円増加し、3,604,781千円となりました。主な増減としては、流動資産につきましては、売上高の増加に伴う売上債権の増加68,887千円及び新規出店に伴う商品及び製品の増加54,376千円によるものです。また、固定資産につきましては、新規出店及び本社の移転等に伴う有形固定資産の増加114,417千円及び敷金及び保証金の増加49,056千円によるものです。
(負債の部)