建物(純額)
個別
- 2015年1月31日
- 4億9687万
- 2016年1月31日 -7.93%
- 4億5749万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2016/04/28 16:45
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/04/28 16:45
前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 建物及び構築物 7,236 千円 2,594 千円 工具、器具及び備品 2,164 93 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2016/04/28 16:45
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物 梅田店のリニューアル工事 13,787千円 大分店の新規出店 17,986千円 池袋店のリニューアル工事 12,434千円 高松店の新規出店 25,689千円 工具、器具及び備品(純額) 梅田店のリニューアル工事 9,204千円 大分店のリニューアル工事 5,625千円 池袋店のリニューアル工事 3,023千円 ソフトウェア ID統合サイト開発費用 7,480千円 帳票作成ツール導入 4,255千円 販売促進サイト構築費用 3,840千円 ソフトウェア仮勘定 販売・会計システム導入費用 124,524千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)2016/04/28 16:45
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府大阪市北区 unico事業用店舗 建物及び構築物、その他 東京都渋谷区 food事業用店舗 建物及び構築物 東京都世田谷区 food事業用店舗 建物及び構築物
unico事業用店舗に関しましては、店舗移転の意思決定に伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失1,191千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,085千円、その他105千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、予想される使用期間が短期であるため、割引計算は行っておりません。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2016/04/28 16:45
営業店舗用建物等の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2016/04/28 16:45
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。