- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
2016/04/28 16:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2016/04/28 16:45 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2016/04/28 16:45- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は348,812千円(前連結会計年度比10.1%減)となりました。これは主に、敷金及び保証金の回収による収入35,030千円等があった一方、新規出店に伴う有形固定資産の取得による支出149,740千円、敷金及び保証金の差入による支出63,254千円及び基幹システム再構築等に伴う無形固定資産の取得による支出158,546千円の計上等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/04/28 16:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より453,034千円増加し、4,057,815千円となりました。主な増減としては、流動資産における新株発行による現金及び預金の増加251,005千円及び新規出店に伴うたな卸資産の増加176,535千円によるものです。また、固定資産における基幹システム再構築等に伴う無形固定資産の増加123,810千円及び敷金及び保証金の増加37,430千円によるものです。
(負債の部)
2016/04/28 16:45- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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