売上高
連結
- 2017年1月31日
- 1億4402万
- 2018年1月31日 +65.3%
- 2億3807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/04/27 12:46
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2018/04/27 12:46 - #3 業績等の概要
- ① unico事業2018/04/27 12:46
売上高につきましては、前期に立ち上げた新ブランド「unico loom」の販売の苦戦、熟練販売員の不足と新人販売員の育成の遅れ、及び繁忙期における欠品が、当期の厳しい結果の主な理由であります。
新ブランドの「unico loom」の商品につきましては、特に地方を中心として認知度が低く、また、各地のニーズに適合する商品(ターゲット、品質、価格、デザインニュアンス)や販売方法(店舗立地、店舗面積、品揃え、接客方法)の模索が続いたため、来期以降の販売戦略には目処が付いたものの当期においては想定していた売上高を獲得するに至りませんでした。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2018/04/27 12:46
(注) 記載金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 前年同期比(%) 売上高(千円) unico事業 8,956,941 111.9 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 産性向上とコストの適正化2018/04/27 12:46
当社グループにおきましては、前期及び当期の2年間でunico事業に係る店舗は17店舗増加致しました。これにより、全国レベルでの販売網を形成し、売上高の拡大のための基盤を構築することができました。
一方で、係る規模の拡大に伴い、一部ではあるものの店舗でのオペレーションコストや本部機能の維持、管理に係るコストも増加する傾向となりました。